レーシックについて紹介しています
視力回復のレーザー手術を行った際の合併症や後遺症で「過矯正」について説明してみたいと思います。
視力を回復させようとレーザー手術をするケースは多々あると思いますが、「過矯正」と呼ばれる矯正のし過ぎについても考えなければならないと言う事です。
過矯正と言うのは予定以上の効果が出てしまった結果、近視の人は遠視に、遠視の人は近視になってしまうと言うことを指しています。
近視が遠視になってしまう過矯正の場合、何が後遺症として出て来るかと言うと、例えば眼鏡を初めてかけたときの事を思い出してみて下さい。
何か目が眼鏡に慣れなくてクラクラするような感じがしたのを覚えていますか?あの感じがずっと続くと言う後遺症が出るのです。
では、何故この様に後遺症が出てしまうケースになってしまうのかと言うと、レーザー手術ではエキシマレーザーと言うレーザーを使用して手術をします。
それを使って角膜を削るのですが、水分量や角膜の形状を、エネルギーなどの微妙な変化により稀に誤差が出る事があるようで、これが過矯正になってしまう原因となるのです。
でも過矯正になったからと言って慌てないようにする事が大切で、まず暫らくは様子を見てみる様にしてみましょう。
時間が経つとその視力に慣れてしまう事も考えられるので、それ次第で再度眼科による処置をしてもらうなどアフターフォローをしてもらいましょう。
また経過が思わしくなければ再手術と言う事にもなりますので、信頼できる病院を選んでおく必要があります。
品川近視クリニックは、東京・大阪・名古屋にあるレーシックのクリニックです。
レーシック治療では多くの症例を扱い、実績も認められています。
品川近視クリニックでは、イントラレーシックを中心にしたレーシック治療を行っています。
月間症例数は1万件にものぼり、最新機器も導入されています。
品川近視クリニックで治療にあたるのは、経験豊富な眼科専門医たちです。
日本でもトップレベルのレーシック治療が受けられるクリニックとして、遠方からの患者も多いです。
品川近視クリニックは、年中無休で診療を行っています。
眼科専門医が365日、常駐しているので、トラブルが発生したときもすぐに対応できるようになっています。
レーシックでは、アフターケアも重要になります。
品川近視クリニックの方針は、患者に安心感を与えるものといえるでしょう。
品川近視クリニックでは、友人・知人などを紹介すると紹介料として3万円を紹介者に支払っています。
口コミを利用することにより広告費を大幅におさえ、手術費の軽減に役立てています。
また、レーシック手術費にはクリニックの利益が大きく関与します。
Copyright レーシック完全ガイド 2009